L−カルニチン
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L-カルニチンは、私たちの脂肪代謝において必要不可欠な成分です。「ノースリーブなんてもうあり得ない!」「ゴムじゃないとウエストがきつくって・・・」このコーナーでは、そんなアナタにこそオススメしたいL-カルニチンをタップリご紹介します。セルライトもむくみも円満解決!これを摂らずしてダイエットは語れない。L-カルニチンは、すでに太ってしまった方にこそ効果を発揮するダイエットサプリです!
L−カルニチンの在庫は、充分に準備してございますが、番組終了後に注文が殺到して、売り切れる可能性もございますので、お早めにご購入される事をおすすめ致します。 |
醜い贅肉に結果を出す!
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L-カルニチン300
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L−カルニチンとは?
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L-カルニチンは、リジンとメチオニンというアミノ酸から構成されます。体内でも合成されますが、蓄積されることはありません。カルニチン(carnitine)にはL体とD体の二種類がありますが、もともと体内に存在するL体のL-カルニチンにのみ健康効果が期待されています。 その健康効果の筆頭となるのが、ズバリ!『ダイエットサポート』です。
食物や体内から運ばれた脂肪分は、遊離脂肪酸として分解されたのち、エネルギー生産の場となるミトコンドリアに送られます。かまどであるミトコンドリアに、薪となる脂肪酸をくべるお役目、これぞ『L-カルニチン』の働きによるものです。 L-カルニチンは20代では20〜25グラム保有されていますが、加齢ともに合成する力が低下し、なんと50代ではその半量まで減ってしまうことがわかっています。そうなると、何をやっても報われないダイエット地獄に陥ってしまうのです。 |
太ってしまう、そのワケは?
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簡単に言うと、摂取カロリーに対し消費カロリーが少ないためです。カロリーは代謝素材(ビタミン・ミネラル、酵素、アミノ酸など)と出会って初めて消化されるのですが、そこには、カロリー:代謝素材=10:3とすると、3カロリーしか消費されないといった比率上の規定が存在します。そうなると、残った7カロリーは?そうです、ご存知にっくき贅肉として身体のあちこちに蓄積されてしまいます。特にL-カルニチンが不足すると、脂肪酸はミトコンドリアに入り込めず、燃焼されぬまま脂肪として再合成されてしまうのです。
インスタント食品やスナック菓子など、カロリーばかりが先行し、肝心な代謝素材がほとんど含まれていない食品があふれる時代となりました。そんな時代を生きる私たちにこそ、L-カルニチンは意識して摂るべき素材と言えるでしょう。 |
食事でカバーするとなると?
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L-カルニチンをダイエットに応用するには、50代なら1日100rの補給が有効とされています。しかし、L−カルニチンの体内合成は生活環境の良し悪しに左右されることから、年代を問わず積極的に摂りたいアイテムと言えるでしょう。それは、2002年に報告された、”特に不足していない人でも、L-カルニチンを摂ると体脂肪が燃える”というデータからもうかがえる事実です。
L-カルニチンは牛、豚、羊などの赤肉にみられ、とくに脚部のような活発に動く部分に多いのが特徴です。なかでも羊肉は、牛肉の約3倍、豚肉の約9倍のL-カルニチン含有量を誇り、つねにボディラインに気を遣うファッションモデルに大きな指示を得ている食物です。ただ、肉類ではやはりカロリー過多が心配されますし、魚介類で最も多いとされる赤貝でさえ1日100グラムが必要となります。しかも、L-カルニチンは体内に留まるものではありません。したがって、効率の良いダイエットを続けるには、やはりL-カルニチンはサプリメントでの補給が一番です。 |
セイヨウトチノキエキス配合でヒップの凹凸も!?
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女性の大敵、”セルライト”
それは、腰回りからヒップにかけてみられる、あの醜いデコボコです。セルライトは、皮下組織中の血行不良の影響から、脂肪や老廃物の代謝がされにくくなることで発生すると考えられています。
「どうせなら不細工な下半身も一掃したいっ!」という声にお応えして、今回はL-カルニチンに「セイヨウトチノキ樹皮エキス」を同時配合しました。
セイヨウトチノキ樹皮エキスは、血管の柔軟化と弾力性向上に力を発揮するとされ、セルライトをはじめ血行不良やむくみに働きかける脚線美のお助けマンです。 |
ボケ防止にも”L‐カルニチン”!?
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L-カルニチンは体内でアセチルーカルニチンに変化します。このアセチルーカルニチンはもともと脳に多いとされ、脳内のアセチル-カルニチンが不足すると脳細胞が壊れやすくなるということがわかっています。それによって引き起こされる疾病の代表格が認知症、いわゆる痴呆症です。
アセチルーカルニチンはL-カルニチンにしか作り出せない成分であり、それ自体を食品から摂取することはできません。そのことからも、認知症(痴呆症)を防ぐ上でもハズせない成分と言えるのではないでしょうか。年月を経るとそれだけ疾病のリスクが高まるのは自然の摂理ですが、脳の細胞破壊を遅らせ、いつまでもフレッシュな思考回路でありつづけるために、年配の方にも是非オススメしたい成分がL-カルニチンです。 |
L‐カルニチンのお召し上がり方
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L-カルニチンは1日4錠を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
糖質代謝と抗酸化アイテムで人気沸騰中の”アルファリポ酸”と併用いただけますと、より一層の効果が期待できます。
是非こちらも御覧ください。『リポ酸・ホワイト』(アルファリポ酸含有食品)
※妊娠中や授乳中の方は医師と相談の上ご使用ください。 |
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